symbol tree

CONCEPT

新芽の芽吹きから
生命力を感じるオリーヴ大樹

3月15日は「オリーブの日」。1950年3月15日に昭和天皇が小豆島ご巡幸の際、オリーブの種をお手蒔きされたのが始まりです。 そして、2011年の記念日に合わせてスペイン・アンダルシア地方からはるか10,000kmの海路を経て樹齢千年を超えるオリーブの樹がオリーヴの森EASTにやってきました。 今では、青々とした新芽が芽吹きその存在感は他を圧倒する力に満ち溢れ、ものすごい生命力で訪れる人々に元気と希望を与えてくれています。

olive stories

STORY

樹齢千年のオリーヴ大樹物語

東日本大震災が起こった翌日、日本中が動揺している最中に小豆島へ到着した樹齢千年のオリーヴ大樹。スペインから小豆島まで10,000kmの旅。そこには平和と繁栄を願う、多くの人々の思いが詰まっていました。

tour and shooting

LOCATION
LOCATION

見学や撮影について

樹齢千年のオリーヴ大樹は、現在どなたでも事前のお申込みなしでご見学いただけます。ぜひ“生命の樹”と呼ばれるオリーブの雄大な姿をご覧ください。ご見学や撮影に際しての注意事項はこちらでご確認いただけます。
Thousand years o

map

ACCESS

樹齢千年のオリーヴ

〒761-4100
香川県小豆郡土庄町甲2473
TIME
:9:00~17:00(季節変動あり)
HOLIDAY
:なし(年末年始を除く)
ACCESS
:土庄港から車で約8分
PARKING
:あり
TEL
:0879-62-8989
(オリーヴの森の駅 / 小豆島ヘルシーランド株式会社)